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    谷中オーギョーチー/愛玉子がやばい?ゴミ屋敷で汚い、発達障害の噂まで?こち亀にも出る有名なお店!

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    今回は、オーギョーチィ(愛玉子)に対する声を調査しました。

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    オーギョーチィ(愛玉子)がやばい?汚い?ネガティブな声はなぜ

    台湾でポピュラーなデザートとして人気があるオーギョーチィを提供している愛玉子ですが、検索結果に「やばい」「」といったワードが出てくるようです。

    (出典:google)

    調査すると、次のような声もあるようです。

    店内がゴミ屋敷で汚かった?

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    有名なお店で前々から行きたくて、今回初めて入ったのですが、、入ってびっくり!
    これ本当に食品を扱うところ?不衛生でした。
    テーブルの上で食べられる感じではなかったのでテイクアウトしました。
    帰宅して食べるときに気が付いたんですが、小袋に入ってるレモン果汁が賞味期限切れ…。でも、愛玉子の味は美味しいかもしれないと勇気を振り絞って食べてみたところ…なんか臭い?受け付けない味でした。貰ったシロップも真っ黄色で、オロナミンシロップのような色。
    これで600円の出費は痛いですね。

    (引用:トリップアドバイザー)

    オーギョーチィの店内が汚すぎるとの声があるようです。

    店内はゴミ屋敷のようにゴミが溢れているようで、異臭もあるとのこと。

    飲み終わりのからのペットボトルや食べ終わったカップラーメンの容器などが散乱していて、食欲が失せたとの声もありました。

    なぜそこまでゴミが放置されているのかは分かりませんが、店主がゴミを気にならない人であることは確かでしょう。

    ゴミ屋敷に住んでいる人は、ゴミをゴミと思っていないとの情報もあるため、そういった価値観からゴミが溜まっていったのかもしれませんね。

    また、『メニュー見てどれにしようかな〜と迷うと店主が「発達障害か!?」と怒る』との口コミもありました。

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    建物が古すぎる?

    10年来の台湾スイーツ好きの私ですが、未だ伝説の名店に行ったことがありませんでした。駅から歩くそうなので、まだ暑くならない時期を見つけて行ってきました。
    店内に入ると…商売しているの?って疑うくらいテーブルには荷物が置かれ、古い古い昭和の時代が漂っていました。普通のオーギョーチ(愛玉子)を頼んだのですが、ぬるい…冷たいのが別にあったのですが、まさか普通のが”ぬるい”なんて…。
    まぁ、伝説の名店に行ったってことで…良しとしましょう。

    (引用:トリップアドバイザー)

    オーギョーチィは1934年に創業された、超老舗甘味処であるため、建物の古さを指摘する声も少なくありません。

    漫画「こち亀」の64巻にしれっと登場し、こち亀を愛読した人は「この食べ物はなんなんだ」と興味をそそられたことでしょう。

    こち亀に登場した際の描写と現在の様子とでは外観はほとんど変わっていないため、リニューアルなどはされていない可能性があります。

    しかし、オーギョーチィを「古い」と感じる人がいる一方で、「昭和レトロ」と捉える人もたくさんいます。

    昭和レトロな雰囲気と捉えることで、味のあるお店と好印象になりますよね。

    「古く汚い」といったネガティブな声があるオーギョーチィですが、お客さんの数は途絶えていないようなので、ぜひ一度オーギョーチィで台湾スイーツを堪能してみてください。

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    オーギョーチィの良い口コミ1:昭和レトロの雰囲気がエモい

    昭和9年創業の老舗甘味処「オーギョーチィ」は、昭和の雰囲気が漂う独特な魅力があります。

    東京メトロ千代田線「根津駅」から徒歩8分、JR「日暮里駅」から徒歩8分〜10分ほどと好アクセスの甘味処は、ひときわ目立つ「愛玉子」の看板が印象的です。

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