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    ぺりーのいくら丼が最悪?まずいと誤解?ルールとは?コスパ最強のいくら丼など声を調査

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    ぺりーのいくら丼ですが賛否あるようです。

    今回はそんな声を調査しました。

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    ぺりーのいくら丼がまずい、最悪との誤解はなぜ?

    (出典:google)

    不定休で、開店していても基本的に列になっている人気店ですが、がっかりしたという意見が見られました。

    「最近行ってがっかりした。

    1,大盛りを注文したが、イクラが少ない。

    ご飯の表面一層だけ乗っている。

    2,カニ汁がまずい。

    3,マスターの態度が悪い。

    4,会計時、一言言えばいいのに、待たせる。

    5,説明もぶっきらぼう。

    もう二度と行かない。

    並んでまで行くお店じゃない。」

    (出典:爆サイ)

    店主と女将さんの2人でお店を切盛りしているということで、お店は常に忙しい状態かと思います。

    忙しい時に接客態度がぶっきらぼうになってしまうこともあるでしょう。

    お店側も、忙しいなりにも一言声かけるだけで、お店の印象が変わるのかもしれません。

    また、味も、人それぞれ好みがあり、あくまでも個人的な意見の一つとして不味いと感じる人もいるのかもしれませんね。

    評価がわかれるポイント

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    「ぺりーのいくら丼」に対する評価が「最高」と「最悪」に大きく分かれる要因ですが以下のようなポイントが挙げられます。

    評価のポイント肯定的な意見否定的な意見
    味・品質自家製醤油漬けのいくらが絶品で、ご飯とよく合う。プチプチとやわらかの2種類から選べるのが良い。季節限定のウニも新鮮で美味しい。接客の悪さから「味は普通」と感じる人もいる。期待値が高すぎたため、それほどでもなかったという感想。
    価格いくら丼普通盛りが680円と非常にリーズナブル。この価格でこのボリュームはコストパフォーマンスが最高だと感じる。接客態度を考慮すると、コストパフォーマンスが良いとは感じない。味やサービスが価格に見合わないという評価。
    接客・雰囲気店主との会話が楽しいという意見もある。アットホームな雰囲気で、カウンター席での交流が良い。几帳面な仕事ぶりへの評価。店主の態度が高圧的で最悪。客によって態度を変える。質問にまともに答えない、無視されるなどの体験談が多数。
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    ぺりーのいくら丼のルールや並び方は?

    ぺりーのいくら丼のお店には、いくつかルールがあります。

    満席時のお店のルールは、お店の外で並んで待っておくこと。

    満席時、お店からお客さんが出てきたとしても、準備をしてから女将さんが声を掛けてくれるので、お店に入らないというルールです。

    そして、入店し注文時のルールもあります。

    前の方の注文を店主が聞き丼を作り、その丼を提供した後、次の人の注文を店主が聞き、またその丼を店主が作り、提供します。

    要するに、店主が注文を聞いてくれるまで待ち、それに答えるとすぐその場で作って提供してくれるというルールです。

    店主が一人で調理場を切り盛りしているので、ルールを守ってお互い気持ちのいい状態で料理をいただきたいものですね。

    ルール項目内容
    入店時のルール満席の場合は外で待機し、女将さんが声をかけるまで入店しないこと。
    注文時のルール店主が「ご注文は?」と聞いてから注文する。
    荷物の扱い荷物は荷物掛けを利用する。
    会計・作業中の配慮店主が作業中の場合は話しかけず、タイミングを見て声をかける。
    禁止事項他の客への侮辱やルール違反をすると出禁になる可能性がある。
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    ぺりーのいくら丼の良い口コミ1:自分好みに丼をカスタマイズ

    行列ができるほどの人気店には、やはりそれなりに人気の理由があるようです。

    いくら丼のメインとなるいくらの量やごはんの量を選べたり、追加料金を払えば他の海鮮も丼にトッピングできるそうなのです。

    「いくらは、脂がのっていて柔らかいものとぷちぷちと弾力が強いもの、の2種類から自分の好きな方をオーダーできるのだとか。他ではあまりない新しいシステムですよね。」

    「この日は残りわずかな雲丹の限定の日だったので、タイミングをみてメニューの中から、いくら&うに丼(ごはん普通盛り、いくらは柔らかめをチョイス)を注文しました。」

    「張り紙には、いくらが2種類あること、ご飯の量、つゆだくにするかどうか選べると書いてあります。また、いくらをダブルにした時は、真ん中で分けてハーフ&ハーフの盛り付けになることも記載されていました。訪問した日は、うにが安く仕入れられたということで、うに丼がお得で、さらに+500円でいくらがトッピングできました。」

    このように、海鮮の仕入れ状況によって、いくら以外のトッピングも可能になったり、自分好みの最高の丼を作ることができるのが、このお店の魅力です。

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    ぺりーのいくら丼の良い口コミ2:コストパフォーマンスの良さ

    都会の海鮮丼は高いというイメージですが、それを覆すほどおいしくてリーズナブルに提供されているお店であるため、人の行列が絶えないようです。

    「北海道産のホタテを+200円でトッピングできたり、かに汁を200円で飲めたりと、とにかくお得なメニューがずらり。」

    「うにがプラスされたうにいくら丼も1480円と、お得に味わうことができます。うにといくらの濃厚な味がたまりません。」

    「日によってはうにの仕入れが安くすんだので、低価格で提供してくれたりとサービス精神もあり、加点ポイントかと感じます。」

    「この価格でこの量ってのは日本でここだけじゃないだろうか。よほど仕入れを頑張ってらっしゃるんだろう。臨時休業が多いのも納得だ。」

    お店の仕入れからの努力により、おいしくてコストパフォーマンスの良い丼が提供されているのでしょう。

    ぺりーのいくら丼についておさらい

    大阪の日本橋にある、いくら丼が看板メニューのお店です。

    大阪でありながら、安くて美味しいいくら丼が楽しめるということで、人気のお店です。

    しかし、不定休であるため、なかなか営業している日に行けないことや、基本的に並ぶため時間がかかること、売り切れが多いなど、店に訪問するのが難しいことでも有名です。

    営業日には、11時頃から電話がつながるそうなので、電話で確認するか、Twitterのアカウントもあるのでそれで確認してからお店に行くのがおすすめです。

    ぺりーのいくら丼はどんな人に向いている?

    行列のできる人気店、2人で切盛りされている、海鮮の種類や量は仕入れの状況で左右される、という点を十分理解している方に向いているお店だと思います。

    一見ぶっきらぼうな接客態度に思える店主でも、目の前にある調理に集中していたり、段取りを考えている途中であったり、店が混雑しすぎているのかもしれません。

    お店の粗捜しではなく、目の前の丼に集中できる方におすすめします。

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