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    鶴亀屋食堂がまずい?デカ盛りマグロ丼でおもうまや仰天ニュースに!鮮度が良くて迫力満点でおいしいなどの声を調査!

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    鶴亀屋食堂ですが検索結果に「まずい」との文字が見られました。

    (出典:Google)

    新鮮なマグロ丼など高く評価されている一方でなぜそんな声があるのでしょうか。

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    鶴亀屋食堂がまずい?微妙との声はなぜ?

    TV等でも何度も取り上げられているデカ盛りてんこ盛りで人気を集めた「鶴亀屋食堂」ですが、ネット上では「まずい」といった声が相次いでいるようです。

    そこで、ネット上に寄せられている鶴亀屋食堂に対するネガティブな声を紹介します。

    鮮度も見栄えも悪い?

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    美味しくないし、食べきれない。浅虫の花火大会や水族館はとても良かったのに、この食堂は酷かったです。
    青森地区のアクセス数がトップランクなので行ってみましたが、もっとレビューを読んどけばよかった。
    夕方に行ったのであまり混んでおらず、店内は明るいのにどことなく汚い感じ。
    店員のおばあさんは愛想がなく、観光地とはいえ田舎なので、まぁそんなもんだろうと思います。
    マグロ丼は売り切れていたので2500円のスペシャル丼を注文。
    内容は〆鯖・紅鮭・ツブ・ホタテ・たこ・いかの魚介6種の海鮮丼です。
    うわさの通りすごい量で、一般の飲食店のお刺身3人前×6種の量が1つの丼に載ってきます。
    まず限界まで盛り上げた丼の上の刺身を、一度他の皿に取り分けないと食べれません。
    見た目は凄いですが、あまり食欲の出る盛り方とは言えないです。
    そしてお刺身のほとんどが美味しくありません。
    紅鮭・ツブ・たこ・いかは冷凍の回転すしネタかと思ってしまうほど。その上鮮度が悪く味も歯応えも×。
    〆鯖にいたっては、シメ方が微妙で鮮度が悪く、更に切り方が大雑把。飲食店で出すレベルじゃない。
    丼のお米自体も美味しくなかったり、醤油が薄味の上、変に甘くて刺身に合ってない。
    なんかもう100円寿司の方がかなり美味しい。
    唯一の救いはホタテが隣町の平内産のを使っていて、これだけは美味しかったです。
    他のレビューにあったミニ丼や中盛などはなく、サイズは選べませんでした。
    確かにあの量の丼は滅多にありませんから、一見の価値ありかも。
    とはいえ、大人2人でもこの味で大量に食べては地獄を見ます。
    どうしても行くというなら、男性3人で丼1人前をやっつけるくらいじゃないと精神的にキツイかと。
    蛇足ですがネットやTVで見たり、観光で来た方がここで食べ、青森の海産物はこんなものかと思われたとしたら、青森県民としてとても悲しく残念に思います。
    青森の魚、ホントは美味しいですよ。

    (引用:食べログ)

    鮮度や見栄え、お米に対して不満を抱いている声が挙がっていました。

    「まずい」といった声を確認すると、鮮度に対する声が多く挙がっているようです。

    しかし、「味は美味しかった」「ボリュームがすごい」といった声も挙がっていたので、総合的に見ると高評価なお店であることが分かります。

    見た目も食欲をそそらないとの声も挙がっているようですが、「デカ盛り」となると見た目をきれいに整えるのは、難しいかもしれませんね。

    鶴亀屋食堂は日本全国からその時々の旬な海鮮を使用しており、中でもマグロは産地証明付きのマグロのみを取り扱っているとのこと。

    産地証明付きのマグロとは、漁業組合に認められた高価なマグロにしか付いていないシールのようで、店主はシール付きのマグロのみを取り扱っているようなので、鮮度も抜群です。

    集めたシールは5万枚を超えている(※2020年時点)とのことなので、それだけ新鮮なマグロをたくさん仕入れているという証ですよね。

    鮮度に対して厳しい声が多く挙がっているようですが、産地証明シール付きに嘘はないため、新鮮なマグロを使用しているのは確かなので、鮮度に不安を抱いている人は安心して下さい。

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    鶴亀屋食堂の良い口コミ1:迫力満点のデカ盛り

    「ヒューマングルメンタリー オモウマい店」で取り上げられたことで一躍有名となった鶴亀屋食堂は、2022年5月24日の放送分ではてんこ盛りすぎる生マグロ丼を提供する海鮮食堂として放送されました。

    鶴亀屋食堂はデカ盛りのマグロ丼が名物で、最大で1日1トンものマグロを使用することもあるのだとか。

    名物のキハダマグロ丼は小さいサイズでも切り身70枚が盛られ、物凄いボリュームです。

    お寿司にすると70貫分となるので、家族でシェアして食べる人もいるようですね。

    中サイズは120枚の切り身が盛られていて、1本のマグロからたった6杯分しかとれないそうですが、採算が合うのかも心配になってしまいます。

    また、店主はマグロを買うと付いているシールを集めているようで、店内の壁や天井、さらに2階の居住スペースもシールで埋め尽くされています。

    なぜそんなにもシールを集めているのかというと、取引先に「シールが付いている(=品質が良い)マグロを使えなければダメ」という言葉を言われたのがきっかけのようで、そこからシール付きのマグロを購入するようになったようです。

    デカ盛りで有名なお店なだけあってボリュームはもちろんですが、品質も最高級となると安心して食べることができますね。

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    鶴亀屋食堂の良い口コミ2:メニューの種類が豊富

    鶴亀屋食堂はマグロ丼が有名ですが、ウニ・マグロのW丼やまぐろカレー、エビ、イカ、野菜かき揚げの三天丼などのメニューも高く評価されています。

    また、海鮮丼以外のメニューも好評で、ラーメンや天ぷらそば、カレーそばや縄文カレーうどんなどといったメニューも好評です。

    メニューのメインはマグロ丼ですが、ウニやサーモンが乗った海鮮丼や海鮮以外のメニューも用意されているのは嬉しいポイントですね。

    デカ盛りてんこ盛りなマグロ丼で有名な鶴亀屋食堂ですが、他のメニューもボリューム満点です。

    「一度は食べてみたい」とお店を訪れた多くの人はSNSに画像を投稿しているようで、どの画像を確認しても迫力満点です。

    高級食材のウニもふんだんに使用されており、具材だけでなくご飯の量もデカ盛りサイズとなっているので、食べ応えがありますね。

    ただし、鶴亀屋食堂のメニューは、その日の仕入れ状況によって産地も魚の種類も異なるため、固定ではないことをご了承下さい。

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    鶴亀屋食堂の人気メニューを紹介

    デカ盛りマグロ丼で人気となった鶴亀屋食堂。

    そこで、鶴亀屋食堂の人気メニューを3つ紹介します。

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    1.マグロ丼

    マグロ好きにはたまらないマグロ丼は、ボリュームたっぷりで鮮度も良く、大満足のコスパです。

    水揚げ次第なのでその日によりますが、キハダ、メバチ、ミナミ、本マグロを楽しむことができます。

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    2.ダブル丼(ウニ&マグロ)

    大粒のウニが乗ったダブル丼は、ウニの粒がしっかりとしていて食べ応えがあります。

    新鮮でアルコール臭さも感じられず、マグロとウニの贅沢食いを楽しむことができますね。

    3.三天丼

    鶴亀屋食堂は天ぷらも美味しいと好評です。

    エビ、イカ、野菜の三種類の天ぷらの三天丼は味は外はサクサク、中はふわっとした食感がクセになります。

    大盛を注文しなくても、大盛並みの量のようなので、事前に持ち帰り可能かも確認しておくことをおすすめします。

    メニューや値段はその日とれた食材によって異なるようなので、気になる人は事前に確認して下さい。

    鶴亀屋食堂についておさらい

    鶴亀屋食堂とは、日本全国からその時々の旬な海鮮、特にマグロをメインに仕入れ、提供するお店です。

    青森県の浅虫温泉街に位置しており、「天下無敵まぐろ丼」と書かれている、ひときわ目を引く派手な看板が目印です。

    日本テレビ系全国ネット放送の「ヒューマングルメンタリー オモウマい店」にも取り上げられたことがあります。

    多いときは1日1トンのマグロを使うこともあるようで、デカ盛りのマグロ丼が人気のお店です。

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